筑波大学
子どもから高齢者まで、さまざまな立場の人々の心身健康にかかわる心理社会的要因を実証解明し、個人レベルの認知・行動の変容と社会環境レベルのサービス・サポートシステムの改善の両面から、ヘルスプロモーション施策を検討しています。
門間准教授が第84回日本公衆衛生学会総会(静岡)で発表しました。 門間貴史,他:労働者における就寝の先延ばし傾向に関係する労働要因の検討.